ハマフグ
Tetrosomus reipublicae
国内種海水
2026.3. 大瀬崎 -20m
体の断面積が三角形の特徴的なハコフグです。
ラクダハコフグに似ていますが、背隆起の中央に小さい1棘と眼上棘が2本あることで見分けられます。
ラクダハコフグは背隆起の中央に大きな1棘と眼上棘が1本だそうです。
ガイドさんと雑談中に会話に出てきたのですが、その後、セルフで潜っていたのにも関わらず水中で呼んでいただいて見せていただきました。神過ぎる…!!
かつては普通種だったそうですが、ほんとですかね?



